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イケナイ関係

私には年下のセフレが居る。
私は人妻、彼は大学生。サイトで知り合ったのも頷ける程普段出会う機会が無い環境の彼。
彼にも同い年の彼女が居るけど、会えば私の体を求める。
年上のしかも人妻っていうのがたまらないらしい。
そんな彼とは月に1度、昼間に私が彼のアパートに行って密会する。
今日もセックスをしに彼の部屋に入った。
彼のまだぎこちないベッドへの誘い方も可愛い。
「今日はコレを使ってみたいんだ」と取り出したのは電マ。
私は使ったことがあったけど彼の経験値を上げる為に協力することにした。
前戯もそこそこに電マを濡れ濡れのマンコに押し当てた。
電流が流れているような快感が襲う。
「凄いよ!おマンコびしゃびしゃだよ!」
彼が電マで感じている私のマンコを凝視している。
「このままだとイッちゃうよ」何とか声に出して伝えたものの止めてくれない。
ついに私は潮を吹きながらイッてしまった。
ぐったりする間もなく、彼はカチコチのチンチンを突き刺してきた。
イッたばかりの私のマンコは痺れてとめどない快感が襲ってくる。
「そんなに締めたらすぐ出ちゃいそうだよ」って彼が言うからさらに潮を吹き出して水溜まりができてしまった。
それを見てからすぐに彼は私からチンチンを抜いて私のお腹に白くドロドロした液を出した。
「ほら、だから言ったのに…」彼はまだ私の中に居たかったようで口を尖らせた。
彼の1つ1つのしぐさが本当に愛くるしい。
旦那にもこんな時期があったな、なんて懐かしくなった。
こんなやましい関係お互いに良くないはずだけど、彼の水をはじきそうな若い体から抜け出せそうにはない。

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