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私の秘密

セフレの男を家に招いた時のこと。私がシャワーを浴びている間に禁断のオナニーグッズが入ってる箱を見つけてしまったらしい。
私がバスルームから出ると彼はニヤニヤした顔で立っていた。
彼の手の中には私のバイブ。
「正直に言いなよ。毎日こんなぶっといバイブでオナニーしてますって。」
呆然と立ち尽くす私をベッドに押し倒した。
「ヒャッ…」
彼は私の耳を甘噛みして首筋に舌を這わした。
そして彼はおもむろにテレビをつけた。映っているのはエッチなDVD。
「こんなレイプ願望もあるんだね。」彼はそう言って私の髪に巻いていたタオルで手を縛った。
そして両足を開かされ固くなった乳首を弄られながら指を出し入れされる。
秘密を知られたことによる羞恥心もあっていつもより濡れてしまう。
しっかり濡れていることを確認した彼はバイブをねじ込んできた。指でクリ、穴をバイブで同時に責められておかしくなりそうだ。
そしてバイブをさっと抜いた彼は自分のモノをアソコにあてがった。
ヌチャヌチャしながら入ってくる。
「うわ、こんなに濡らして淫乱な女。」
彼の言葉責めと段々激しくなる打ち付けにキュッとなる私のアソコ。
クリを掴みながら激しい動きに私は我慢できなくなってイッてしまった。
「あ~あ、勝手にイッちゃったね」
冷たい目をしながらイッたばかりのアソコを休ませることなく激しい動きが続いて叫びに近い声を出し続けた。
意識が朦朧としている中、彼も絶頂に達したのかやっと解放してくれた。
私の秘密を知ってしまった彼はこれからどんな風に私を虐めてくるのか1人になっても思い出して濡れてしまう。
どんどん変態になっていって彼氏にバレてしまわないか不安だけどどうにもできない。

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